2012年1月31日 (火)

審判てすごい

なんかもう、サッカー見すぎて頭が混乱します。どれがどの試合だったやら、、、。
昨シーズンも、あのクラシコ4連戦の後に会ったサルサの友達から

「この前のメッシのゴール、よかったね!」

と言われ、

「メッシのゴール?えーっと、、、なんだっけ?、、、あー、あれね!」

なんて始末。特にメッシのゴールなんて言われてもゴールがありすぎて、わかっていても「どれよ?」って感じです。サッカー好きの皆さん、よく混乱しませんね。



■ Copa Del Rey : 1/18/2012

 Real Madrid  1 : 2  Barcelona


■ Liga Española : 1/21/2012

 Betis  1 : 1  Sevilla


■ Liga Española : 1/22/2012

 Málaga  1 : 4  Barcelona


■ Copa Del Rey : 1/25/2012

 Barcelona  2 : 2  Real Madrid


■ Liga Española : 1/28/2012

 Villarreal  0 : 0  Barcelona



選手のプレーにももちろんホレボレしますが、審判てすごいなーと、いつも思います。

コパ、バルセロナ対レアルマドリードの、セルヒオ・ラモスがゴールを決めたかに見えたシーン。ヘディング直前に、前にいたダニエウ・アウベスを引っ張ったファウルということで、ゴールならず。

動画がありました。





ね?

こんな、ゴール前に選手がうじゃうじゃいるところで、よく見えてますよね。私なんかよく、こういううじゃうじゃ場面では、だれがゴールしたのかさえわからないときがあります。上のシーンも、テレビでスローが流れても1回目ではよくわかりませんでした。


審判て、すごい。


上の動画のタイトルにある Anulado は、

Anular  取り消す、取りやめにする、無効とする、の過去分詞です。

この動画、テレビ放送をカメラで録画したみたいなんですが、きっとその人はマドリードファン。最後に唸り声を上げています(笑)。

2012年1月30日 (月)

業界の有名人

サルサじゃなくても、なんでもそうだと思うのですが、その業界の有名人っていますよね。

世間一般に知られているタレントとか芸能人とかではなくて、ある特定のジャンル・趣味の内輪では名前を知られている人。そのジャンルそのものに興味のない人にとってはただの人だけど、興味のある人のあいだでは「あ~、あの人が」っていう人。

日本のサルサ界も横のつながりなんかがあるようで、先生同士は顔見知りとか、仲がよかったり悪かったり(笑)、東京でレッスンをやっている先生でも地方の先生と知り合いだったり、地方に出張レッスンをやりに行ったり。

私は3年間ずっと同じ先生に習ってるけど、やっぱりよその先生の名前はいろんなところで聞きます。その人たちがどんなレッスンをしているのかなんてことも興味あるし、クラブでいっしょに踊った人が感じのいいサルサで、誰それさんのレッスンを受けてるなんて聞くと、いい先生なんだな、なんて思ったりします。


しばらく前に六本木のクラブで、隣にいた友達が、

「あ、○○さんだ~。」

と言うので振り向くとそこには、うちの先生にわざわざ挨拶に来ていた○○さんが。


クラブで会ったら先生同士も声をかけあうのがマナー、、、というわけでもないのでしょうが、それだけでも高感度アップです。先生の高感度が上がれば生徒のそれも上がり、生徒の高感度が上がれば先生のそれも上がります。

○○さんはたぶん、超有名人(もちろん日本のサルサ業界で)。いい話しか聞いたことありません。


友達と、

「なんか、有名人を見た気分だね。得した気分だね~。」

と話していました。


六本木から離れたら(サルサ友達以外は)誰も知らないので、このミーハーな喜びはだれにも伝えられません(笑)。

2012年1月18日 (水)

みんな若いぞ

WOWOWで、「リーガ名勝負選」と銘打って過去の試合を放送しているので、スキあらば見ています。

と言っても、ものすごいペースで放送しているのと、見る時間がないのとで、たまりにたまっています。ほおっておくとハードディスクの空き容量がなくなってくるのでダビングするのですが、そうすると今度はDVDディスクがどんどんたまっていく羽目になって場所を取ります。

でも、私の知らない時代のリーガ、今はリーガからいなくなってしまった選手や、今も活躍している選手の若い頃のプレーを見たくて、撮りためています。

しかしこの「名勝負選」、本当に「名勝負」を選んでるの?と疑問を感じずにはいられません。だって、ほとんどがレアル・マドリードかバルセロナ相手の試合なんです。その他のカードでも名勝負はたくさんあるでしょ~?名勝負どころか、一方的な展開でおもしろくないんじゃないの~?

と思って見た下の試合がよかった!



■ Liga Española : 2004-05 第36節

 Sevilla  2 : 2  Real Madrid

上に書いたように懐疑的だったので、私の知らない時代のリーガ、銀河系軍団を見てみようと思って選んだこの試合。まぁ、さすがの私もベッカムやジダンはワールドカップで見たことあるので、銀河系よりも、ラウールやグティの方が新鮮でしたが。おぉ、これがマドリードの生え抜きか!って。

そして、そんな銀河系軍団に果敢に向かっていく若者たち、セルヒオ・ラモスやヘスス・ナバス。このころまだ20歳前後です。若いなー。セルヒオ・ラモスなんか、「期待の新星」扱いだもんね。バチスタ、あなたもセビージャにいたんですか。

若いのに。若いから?それがセビージャの血?押せ押せです(笑)。


■ Liga Española : 1/15/2012

 Barcelona  4 : 2  Betis

またしても、開始10分少々で対戦相手Betisを応援する展開に。いいんです、サンタ・クルス、好きだから。、、、って、スタメンじゃないじゃん!

と思っていたら、前半中に1点返し、途中交代のサンタ・クルスが同点弾!おぉーー!盛り上がりました。アレクシスの勝ち越しまでは、、、。

ほんと、複雑な気持ちです。


サンタ・クルスは、Santa Cruz。日本語にすると、聖十字です。顔もハンサムですが、名前までカッコイイです。

キューバンサルサのルエダ(グループで輪になって踊る)の技で、「La Cruz」というのがあります。男子が輪の内側を移動して、対面の男子と場所を入れ替わる技です。これを4ペアでやると、ちょうどその移動が十字の形になるのでこの名前がついています。
4の倍数の組なら何組ででもできると思うのですが、輪の内側が混雑するのと、数が多いと対面を瞬時に認識するのがむつかしいかもしれません。


■ Serie A  :  1/15/2012

 Milan  0 : 1  Inter

BSの無料録画放送で見ました。職場にも、私と同じように遅れて見ようとしていた人がいて、結果を知っちゃわないように気をつけようね!と話していました(笑)。

セリエはほとんど見たことありませんが、バルセロナとは全然違いますね。バルセロナは極端だとしても、リーガの他のチームの試合とも違う気がしました。インテル、鉄壁です。

ダンナが「バルセロナのほうがダンゼンうまいね」と言うので、セリエの名誉のためにも(?)、やってることが全然違うから「うまさ」は比べられない、とコメントしておきました。

2012年1月11日 (水)

バルセロナは応援しない

今週のリーガはおもしろかった!


■ Liga Española : 1/7/2012

 Levante 0 : 0 Mallorca

はっきり言って、去年のレバンテのことはまるっきり記憶にありません。今年のこの快進撃は何なんでしょう?解説の皆さんもいろいろ言われていますが、それにしても、ってレベルじゃないですか?

大ブレイク中のバジェステロス、好き。あのガタイと迫力、無愛想なのか落ち着いているのか、大人の魅力です。大人、、、と言っても私より年下ですけど(そんなに違いませんよ!)。


■ Liga Española : 1/8/2012

 Espanyol 1 : 1 Barcelona

エスパニョールよかったですね!さすがダービー。エスパニョールのゴールではテンション上がった!

バルセロナの美しいサッカーはもちろん好きですが、4点とか取られると正直、見ていてウンザリしてきます。サッカーの試合としてはつまらないと思うのは私だけでしょうか?5-4とかで拮抗してるならまだいいですが。

そんなわけで最近では、点差がつき始めたり、バルセロナがなかなか点が取れなくて苦戦してたりすると、対戦相手のほうを応援してしまいます。バルセロナは応援しません。ほっといても勝つし。リーガでバルセロナを心から応援できるのは、Clásicoくらいです。


10月のセビージャ戦、キーパー Javi Varas がスーパーセーブ連発のいい試合だったのでFacebookに

Bravo Javi Varas ! Increíble !

と投稿したら、バルセロナの友達から速攻コメント。

Bravo no !! Muy mal !!

と書いてきたので、

だってすごかったよ。敵ながらあっぱれ!

と返すと、

でもこの場合のbravoは変。バルサのファンじゃないみたいだよ。それなら magnífico, admirable, perfecto のほうがいいと思う。


この友達、私がサッカーネタを投稿すると、けっこうコメントや「いいね!」をくれるんですが、先日のエスパニョールを褒めるような投稿には沈黙しています。いい加減、私の書くことにムカついてるのかも~。盲目的にCuléだから。レアル・マドリードとの差も広がっちゃったしね。

ちょっと前のマドリード戦でセビージャがボロボロに悪かった時には、「バルセロナ戦ではあんなによかったくせに!」とハビ・バラスを罵った投稿をしていました(笑)。

2012年1月 9日 (月)

めずらしく、オシャレ系スペイン語本

なんとなくぶらりと立ち寄った、本屋さんの語学コーナー。

いつもはそんなに目新しいものはないのだけれど、その日はありました。
スペイン語の勉強本にしてはめずらしい、オシャレ系です!


バルのスペイン語

    バルのスペイン語
    秦 真紀子
    三修社   1,500円(税抜き)


しばらく前にココログのアフィリエイト機能がなくなってしまったので、ブログ内で本やCDの紹介がしにくくなってしまいました。それでお金儲けは全くしていないので本来のアフィリエイト自体はなくてもいいんですが、ブログの表記としては不便、、、。


以前紹介した、スペイン語以外のオシャレ系本の中のシリーズです。最近、本当にこのシリーズをよく見かけます。

そして著者は、バルセロナのオシャレ系ガイドブックの人です。

いやー、やっとスペイン語も路線修正して来ましたね(笑)!

題材が「バル」となっているだけあって、メニューの訳や注文する時の会話がメインになっています。バルの中や食べ物の写真も満載で、きれいで見ているだけでも楽しいですよ。スペインに行ったことのない人はきっと、行きたくなるんじゃないかなぁ。

コラムで食文化が紹介されていたり、必要最小限のかるーい文法の説明も入っています。「バル」だけでよく1冊もつなと思ったのですが、とっても丁寧に書かれています。

応用編のページに「バルとサッカー」というコラムがあるのを発見!
バルで他のお客さんと盛り上がるのも楽しそう。いやー、でもせっかく行くならやっぱり生で見たいよねー、なんてまた妄想が膨らんでしまいました。

2012年1月 4日 (水)

お正月休みはサッカー観戦で暮れた

今年から、見た試合の履歴をつけることにしました。

現地観戦(ほとんどないけど)、テレビのLive放送、テレビの録画放送はもちろん、過去の試合の再放送も入れちゃおうかな。録画放送で試合結果を知ってるときには、前半だけとか後半だけ見たりすることがあるので、それはカウントしません。


■ 天皇杯決勝 : 1/1/2012

 FC東京 4 : 2 京都サンガFC


■ Premier League : 1/1/2012

 Sunderland  1 : 0  Manchester City


■ Premier League : 1/3/2012

 Manchester City  3 : 0  Liverpool



やっぱり、Silvaはいいですね!

プレミアにはクリスマス休暇がないので、スペインの家族といっしょにNavidadを過ごせませんが、寒い中でもがんばってます!

ちなみにスペインの伝統的なクリスマス文化には「サンタクロース」というものはなく、東方の三賢者 (Los Reyes Magos)が主役です。「三博士」とも言いますが、私は「三賢者」の方が好き。今ではその概念も輸入されて、一般的なようですが。子供がプレゼントをもらうのも12月24日や25日ではなく、三賢者が東方からやってきた1月6日です。

Reyes は Rey の複数形で、Copa Del Rey (国王杯)の Rey。
Mago は魔術師、魔法使い。

そして、サンタクロースはスペイン語では Santa Claus でも Santacruz でもなく、Papá Noel です。なんか、かわいい。

2012年の抱負

¡ Feliz Año Nuevo !

明けましておめでとうございます。

2012年も、楽しくこのブログを続けていきたいと思っています。今年も気が向いたら読みに来てもらえると嬉しいです。


今年のブログ的抱負は何にしようかな?

どう考えても、プロフィールと同じで


のんびりスペイン語の勉強

楽しくサルサを踊る

熱くサッカーを見る


になっちゃうんですけど。

うーん、ちょっとひねって、


気になったスペイン語の表現をメモにまとめる(まだノート買ってません)

スキあらば、レッスンでリード練習を志願する(最近休みがちだけど)

EURO2012のスペイン優勝を応援する(心はポーランド!)


っていうのは考えてるけど、抱負、とはちょっと違う(笑)。

あ、ブログの新しいカテゴリーを作ります。

今までサッカー関連の話はひとくくりに「サッカー」カテでしたが、「サッカー観戦記録」というのを新設します。

でもその目的は単なる私の観戦備忘録なので、ブログを読んでくださっている方にはあんまり楽しくないと思います。スミマセン。

リーガはバルセロナ戦は全部見るので少なくとも38試合は確実なのですが、それ以外にもパラパラと見るので、いったい自分は一年でどれだけサッカーを見てるんだろう?と疑問に思って記録することにしました。
なので、ブログの目的のスペイン語とははっきり言って全く関係ありません。できればムリヤリにでもスペイン語に絡めたいんですが、それはかなりキビシイです。


そんなわけで、今年もよろしくお願いします。

Timo

2011年12月22日 (木)

Villaが、目の前で、ケガ、、、

行ってきました、FIFA Club World Cup 準決勝。
アルサッド対バルセロナ。

私のこの短いサッカー観戦歴の中でも、一番ショッキングな試合でした。


Villaが目の前で怪我するなんて、、、。


とあるサイトの先発予想にはVillaは入っていなくて、えー、と思ってたんですが、怪我するくらいなら準決勝は温存して決勝に出てくれたほうがよかった、、、。今回は見れなくても、怪我なく優勝を体験してほしかったです(涙)。


それを除けば、私の初めてのクラブワールドカップ、楽しめました。

試合は夜なのに、ダンナと二人で一日有給をとってお昼過ぎから横浜入り。


まずは、マリノスタウンに特設のバルサショップに行ったのですが、ものすごーい長蛇の列。特に買いたいものがあるわけでもなかったので、すごいなーと思いながら退散。


次は、横浜中華街で早めの夜ご飯。

事前にちゃんと調べてあった飲茶のお店で、菜香新館というところです。時間が早かったからか空いてました。飲茶もあっさりした味付けでおいしかった!

バルサショップは混んでたし、中華街だし(?)、なんちゃってバルサグッズを売ってるお店とかあるかと思ったら見かけませんでした(笑)。


お腹も満腹になって、いざ日産スタジアムへ!

駅からスタジアムの間には、チームのグッズを売る露天商がいっぱいいました。
サントスもあったけど、ほとんどバルセロナ。そして、売ってる人はスペイン人らしき人びと。どこから来たんだろう、あの人たち?そして、あのグッズは、本物?

Nissan_stadium1                  闇に浮かび上がるスタジアムのライト。テンション上昇中。


途中でユニフォームも着て準備万端!中にはヒートテック・ババシャツ&カイロも持って、寒さ対策も完璧!

席はけっこうよかったです。メインスタンドから向かって手前の左コーナーの1階席でした。だから、前半はバルセロナがこちら側ゴールに向かって攻めてくる感じ。


だから、Villaの負傷が目の前でした(涙)。

目の前で、担架で運ばれていきました(涙・涙)。

そのシーンを、隣の席のお兄ちゃんは写真に撮っていましたが、私は全くそんな気になれませんでした(涙・涙・涙)。

Img_0978                                         メッシのコーナーキック。ブレてますけど。


試合はご存知のとおり、バルセロナの快勝。いつもとはちょっと違う(笑)選手たちのゴールのオンパレード。

異様だったのが、スタンドは日本人ばっかりなので、いつもテレビで聞くようなチャントが全くなくてすっごく静か。プレーの合間合間には「お~!」とどよめきや感嘆の声は上がるのですが、鳴り物も歌声もないのは、サッカーの試合としてはとても奇妙な光景でした。

スペインでもこの静かな観客について記事になっていて、スペインの友達がfacebookにリンクを載せていました。辞書も引かずにざっと読んだだけですが、静かな日本のファンをちょっと皮肉ってる感じ?別のスペインの友達は、この記事はあんまり好きじゃない、とコメントしていました。

唯一、絶え間なく盛り上がっていたのは、やっぱりスペイン人らしき人たちのひと塊の集団。集団と言っても数十人くらいかな。私もあの人たちの近くがよかったです(笑)。

Img_0975                   寒いけどユニフォームでがんばる私。"David Villa 7"


来年も日本開催なので、バルセロナが出てくればまた見に行きます!
バルセロナじゃなかったら、、、レアル・マドリードでも、まぁ、見ようかな。チェルシーも見たい!アーセナルはビミョー。


¡¡Ánimo Villa!!

2011年11月20日 (日)

のぼりくん

スペイン語では、形容詞や名詞の後ろに "-ito" とつけて「小さい」というニュアンスを加えたりしますよね。例えば、poco(少ない)をpoquito。

人の名前にも、そんなニュアンスを付けることができます。


男性には "-ito"、女性には "-ita"


レッスンの練習問題で、Saritaという名前が出てきて、そういう名前なのかと思ったら、 Sara に -ita がついたものだということ。日本語にしたら、サラちゃん、って感じかな。

もちろん男性にも使えて、私がそのとき、そうだったの?!と思ったのは、サルサバンドのManolito。そうかー、ほんとの名前はManoloなんだ!って納得。スペイン代表の追っかけ、マノロおじさんと同じ名前だ(笑)。

マンUのチチャリートも、chícharo(マメ)に -ito をつけてChicharitoだもんね。


神奈川県に登戸という地名があるのですが、先生は最初にそれを聞いたとき、くすっと笑ってしまうようななんともいえないへんな印象を持ったそうです。

のぼりと → Noborito → Nobor-ito → のぼりくん

ははは(笑)。

2011年11月15日 (火)

ついにリードを

ついに


念願の



サルサ



男子デビュー!!


いやー、難しい。

よくこんなことやってるなー、男子たち。

その日はたまたま女子が多くて男子の数が足りず、私を含めた数人の女子がまとめて男子デビュー。もう、para mí para tí からしておかしい。前後左右の動きが逆なだけで、こんなにできないのか。

その翌週、先生が「男子やりたい人~?」と言ったので、すかさず立候補。


できないけどやりたい。練習したい。


できたらカッコいい。カッコよくできるようになりたい。


2回目にして、男子にとって鬼門の「右ターン」が、その日習った技の中に入っていました。本人たちが鬼門と感じているのかどうか知らないけど、きれいにできてる人って意外と少ない気がします。

私もできませんでした、、、。想像どおりむつかしい。右ターン。練習しよっと。

一応フォロー(女子)ができるので、普通の男子よりも早く上達するハズ。


女子がリードを習うと、先生に男名前をつけられます。逆もあり。
元の名前を男風にした感じに。○○子、だったら○○男、とか△△太郎、とか。私も拝命しましたが、それはここではヒミツです(笑)。

来週のレッスンでもリードの募集があるといいな。


と言うわけで(?)、ノリノリなサルサの曲を紹介します。動画の最後が切れちゃってますけど。

Issac DelgadoLa Fiesta

新しいわけではなけれど、好きな曲です。Issac、フツーのおっさんだな、、、。

これが入っているCDはこちら(↓)。Super Salsa 2010。

商品の詳細

«3度目の正直、クラブ・ワールドカップのチケット

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    Timoです。よろしく。
  • ■好きなこと■
    のんびりスペイン語を勉強する。   楽しくキューバン・サルサを踊る。    熱くサッカーを見る。

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